中規模・小規模事業者の各種ISO規格認証取得・更新&プライバシーマーク取得・更新認定支援:有限会社ネオユニバース

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ISO規格認証が、企業価値を高め、利益を創り出します。
 東日本大震災と、それに続く福島第一原子力発電所の事故により、人々の食品の安全についての関心は、これまでにないほど高まっています。また、一部の企業の杜撰な衛生管理によって引き起こされた食中毒事件は、食品の衛生管理が、消費者の健康を守るために、引いては、会社を存続させるために、いかに大切かを教えました。
 加えて、地震と津波による被害は、生産設備や原材料の供給ラインを破壊し、企業の生産活動に非常に大きな悪影響を及ぼしました。このような事態に備え、あらかじめ対策を講じていた企業は、速やかに事業を再開できましたが、十分な、あるいは全く準備をしていなかった企業は、大幅な業績の悪化を強いられました。
 一方、現代の企業にとって、技術情報やノウハウ、顧客情報は重要な経営資産ですが、それらが流出することによって、貴重なビジネスチャンスを失う事態を招きます。特に、個人情報を大量に保有する事業者にとって、その漏洩・毀損・滅失は、社会的信用を失墜させるとともに、多額の損害賠償責任を負う可能性もあります。企業が情報資産を守り、個人情報を安全に取扱うためには、それらを適正に管理する仕組みを構築することが不可欠です。
 もちろん、以前から様々な業種の企業が取り組んできた、自社の製品やサービスのクオリティーを高めるための研究開発や、自然環境に配慮した事業展開も、企業にとっては重要な活動です。
 企業にとって、これまでのISO認証やプライバシーマークの認定は、会社のブランドイメージを向上させる効果はあったものの、その取得や維持のために、費用と事務量の増加を生じさせるのみに止まり、直接的に、企業の製品やサービスの価値を高め、利益を創り出すことには、あまり活用されていないように思われます。極端な場合は、マネジメントシステムが全く運用されず、ただ、認証や認定の維持のみが行われているケースも散見されます。
 弊社は、各種ISO規格(食品安全・事業継続・情報セキュリティ・品質・環境)とプライバシーマーク本来の導入目的に立ち帰り、それぞれの企業の実態に適合した、“実際に運用できる”、“事業活動に役立つ”、結果的に、“利益を創出する”ためのマネジメントシステムを提案し、その構築と維持を支援いたします。

有限会社ネオユニバース
取締役社長 長谷川圭

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食品安全マネジメントシステム(FSMS)

FSMSの概要

FSMSの概要

FSMS構築

FSMSの構築

FSMS:コンサルティング

FSMSコンサルティング

事業継続マネジメントシステム(BCMS)

BCMSの概要

BCMSの概要

BCMS構築

BCMSの構築

BCMS:コンサルティング

BCMSコンサルティング

情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)

ISMSの概要

ISMSの概要

ISMS構築

ISMSの構築

ISMS:コンサルティング

ISMSコンサルティング

品質マネジメントシステム(QMS)

QMSの概要

QMSの概要

QMS構築

QMSの構築

QMS:コンサルティング

QMSコンサルティング

環境マネジメントシステム(EMS)

EMSの概要

EMSの概要

EMS構築

EMSの構築

EMS:コンサルティング

EMSコンサルティング